PUPIL ANALYSIS × ARTIFICIAL INTELLIGENCE
瞳孔の変化に、次の可能性を。
AIを、現場の力へ。
目に現れる変化を、価値ある情報へ。RMJは瞳孔解析AIを軸に、医療機関と企業の現場に向けたシステム開発に取り組んでいます。
技術の可能性を、 現場で使える価値へ。
AIの価値は、技術そのものだけでは決まりません。誰が、どの場面で、何のために使うのか。その問いに向き合うことから、RMJの開発は始まります。瞳孔解析AIを医療機関と企業の両領域に展開することを目指し、現場の課題を起点に、システムの設計・開発を進めています。
向き合う現場は、ふたつ。
医療と企業。それぞれの目的と運用に合わせて、AIの活用方法を検討します。
医療機関向け
医療現場のニーズを踏まえ、瞳孔解析AIの研究・システム開発を推進。研究テーマや利用目的を整理し、必要な検証と運用のあり方を検討します。
企業向け
企業の課題に対して、瞳孔解析AIを活用する仕組みを検討。利用環境や既存業務との接点を整理し、事業化に向けた開発を進めます。
瞳孔解析AIを、 開発の中核に。
瞳孔に関する情報の解析とAIを組み合わせ、現場での活用を目指します。用途ごとに必要な要件を整理し、段階的に検証する開発を重視しています。
掲載図は技術コンセプトのイメージです
課題から設計する
利用者・利用目的・現場環境を整理し、開発の方向性を具体化します。
検証を積み重ねる
実用化に必要な性能や運用条件を、開発と検証を通じて確認します。
運用まで見据える
取得する情報の扱いや業務への組み込み方も含めて検討します。
現在は研究・開発段階です。診断用途の提供、医療機器としての承認・認証、特定の疾病判定性能を示すものではありません。掲載図は技術コンセプトのイメージです。
まずは、課題をお聞かせください。
具体的な仕様が決まる前の段階から、共同開発や導入検討についてご相談いただけます。
課題・目的の共有
解決したい課題、想定する利用者、運用環境などを整理します。
活用方法の検討
AIの活用方針と必要な検証項目を整理し、開発の進め方を検討します。
開発・検証へ
合意した範囲と条件に基づいて、システム開発・検証を進めます。
よくあるご質問
COMPANY
株式会社RMJ
医療と企業の現場へ、AIの可能性を。
LET'S BUILD WHAT'S NEXT.
その課題を次の開発の出発点に。
医療機関・企業のご担当者様、研究・開発パートナーの皆様へ。導入検討や共同開発の相談内容を、こちらから整理できます。
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